施工事例

アーティストに喜ばれるライブハウスつくります。

アーティストに愛されてるライブハウスやクラブは必ず流行っている。
ライブハウスやクラブの防音工事は、音楽のカテゴリーや現場周辺の環境によって防音がかなり変わってきます。
ジーハ防音設計株式会社では、数多くの実績などから、適正な遮音範囲を提案し、最高のプランを最低のコストで提案いたします。
一番大事な事は出演アーティストからまたここでやりたいと言ってもらえることではないでしょうか?
つまり、防音工事も大事ですが、ステージ上での残響や、電源強化による骨太な音などを提供することも、とても大事です。
また楽屋の使い勝手やロビーの雰囲気、バーの厨房のレイアウトなどがトータルにバランスがとれといないといいライブハウスとは言えないと思います。

遮音性能はかなり必要

ライブハウスやクラブの工事の遮音性能はかなり必要です。
周囲の騒音環境や、ウーハースピーカーからの大ボリュームを考慮して遮音しなければならないからです。
また、大勢のオーディエンスを詰め込むため、換気容量も多く必要でその遮音対策も必要になります。

出入り口には必ず防音ドアが必要ですが、いわゆるスタジオ仕様のグレモンハンドルでは重いため誰も締めてくれません。 ただ、状況やプランニングによっては防音ドアが数カ所必要になります。
ジーハ防音設計株式会社では、映画館のような押し棒タイプの防音ドアを安価で提案いたします。

■遮音性能って?何ですか?
その地域の騒音規制法を守らなければなりませんが、簡単に言えばどれぐらい防音しなきゃならないのか、ということです。 でも60デシベル落としましょう。っていわれても普通の人はわからないと思います。
きっと上の階の人もデシベルがどうのといってもわからず、でもうるさいからやめてくれなんて話はよくある話です。
ジーハ防音設計株式会社では、工事にはいる前に他の階の人を呼んで防音してもこの程度の音は漏れてきますよ。 でもこの程度は騒音規制法の範囲内ですけどどうでしょうか?なんてことをやることもあります。
数値でいってもちっともわからないけど、音楽で聞かせればそれなりに理解してくれます。
だからいままで問題になったことはありません。

基本的に人が住んでる建物は大変ですが、ライブハウス予定の真上の階に住んでなければ何とかできます。

■電気のことって
ライブハウスやクラブでは音響用と舞台照明用のブレーカーを別に設置したりするため、もともとそのテナント部分にきている電気容量が少ない場合おおもとから配線し直すこともあります。

いくら位かかる?

ライブハウスの防音工事は大体坪あたり30万円ぐらいから出来ます。 工事単価30万円~/坪は各種設備工事や仕上げ工事は含んでおりません。防音ドアは必要枚数が不明なため含んでおりません。
内装の仕上げや、カウンターバーやPAブースの造作も含んでおりません。
どこよりもローコストを自負しております。
自己資金だけでは足らない方や、銀行借り入れが慣れない方も事業計画書の作成のサービスやフォローもします。 (但し、アイミツの場合はできません。)

最近、内装工事は自分で施工するひと急増中です。ジーハにすれば大歓迎です。 予算の無い現場の場合、みんなで協力するしかありません。

■物件探しって?
スタジオもそうですがライブハウスの物件探しって本当に大変です。
場所、家賃、広さ、天井高、電源などからいいなと思ってもビルオーナーの理解が必要になります。
ジーハではビルオーナーの説得、また、ライブハウスとして成立するのか、どれぐらいお金がかかるのか、キャパは何人ぐらいか、どこよりも早くプランニングいたします。
また、物件探しからもサービスいたします。

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